人気ブログランキング |

ブログトップ

あんびの猫Ⅱ〜寝ても醒めてもチョ・ジョンソク

チョ・ジョンソク、初放送から強烈な存在感示す

MKスポーツ記事より


チョ・ジョンソク、'緑豆の花'初放送から強烈な存在感現した

チョ・ジョンソク、初放送から強烈な存在感示す_f0378683_18394399.jpg


俳優チョ・ジョンソクが官衙の悪名高い'ペク・イガン'に完璧変身した。

この26日に初放送されたSBS新金土ドラマ'緑豆の花'に
出演中の俳優チョ・ジョンソクが劇中で悪名高い官房ペク・カの長男であり、
'ペク・イガン'役を演じ、初放送から完璧な方言駆使と没入度高い演技力を披露して
視聴者の関心を集めた。

チョ・ジョンソクが出演するSBS金土ドラマ'緑豆の花'は1894年、
東学農民革命の歴史の中で農民軍と討伐隊に分かれて闘わなければならなかった
腹違い兄弟の波乱万丈なヒューマンストーリーを描いたドラマで
チョ・ジョンソクが、これまで見せてくれなかった新しい姿を見せてくれることを予告して
放送前から話題を集めた。

また、チョ・ジョンソクが'緑豆の花'で演じた'ペク・イガン'は
ペク家で庶子として生まれ、自分の名前の代わりに、'コシギ'という名前で務め、
ペク家の一員になるため、毒蛇のような姿で悪行の限りをしなければならなかったが、
東学農民革命を通じて徐々に変わっていく人物に、
今後、チョ・ジョンソクが見せる'ペク・イガン'というキャラクターに対する期待と関心が高まっている。

特に初放送された'緑豆の花'1、2話でコックピットは毒蛇のような姿の通で群衆の前に現れ、
恐怖に震えさせ、東学軍チェ・ムソン(チョン・ボンジュン役)との対立のうち、
名前を問うチョン・ボンジュンに'コシギだ'と答え、殺伐とした雰囲気を造成し視聴者らの没入度を高めた。


だけでなく、腹違いの弟であるユン・シユン(ぺく・イヒョン役)が
東学を信じる新館地方官を殺しに行くチョ・ジョンソクにその間のすまなさを吐露し、涙を見せると、
チョ・ジョンソクは"お前は花道だけを選んで歩いて行け。心配するな
"と
淡々と話して腹違いの兄弟と凍結しようという身分に対する苦い感情が視聴者にまで伝わってため息を誘った。


これにJAMエンターテインメントは"今回の作品を通じて、これまでチョ・ジョンソクが披露した姿とは
また違う魅力を放送を通じて確認できるもの"とし、"初放送から送ってくださった関心に感謝いたしながら、
これから吸入力のある展開に溶け込んだチョ・ジョンソクのキャラクターと演技に多くの期待と関心お願いする"と伝えた。



by teamj-cyurin | 2019-04-27 18:38 | 緑豆花(ノドッコッ) | Comments(0)